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2025年度 卒業研究発表会
卒業研究7演題の発表を行いました。

2025年度の卒論発表会を行いました。今年は、以下の7演題について発表が行われ、2年生と3年生が参加し、質疑応答まで行いました。 発表演題(発表者) 一過性の高強度運動が認知課題成績に及ぼす影響―情動および非情動に着目してー
大沼勇斗・片桐颯太・榊原健太
心拍変動を用いた女子ハンドボール選手のコンディション評価
加藤梨子
中強度運動が情動を含む認知課題成績に及ぼす影響 阪井亮太・住田稜馬 バレーボール経験が空間認知機能に与える影響 佐竹佑太 捕手-打者間の投球に対する質的評価の相違について
高垣琉成 テニス経験者と未経験者におけるボールコース予測精度と反応時間の比較 西川萌花
運動習慣が身体の魅力度評定に及ぼす影響 田中愛海・土井愛月・前田琴羽
今年度は、参加者による評価を行ってもらい、以下の論文を優秀研究賞と最優秀研究賞として選出しました。
最優秀研究賞 捕手-打者間の投球に対する質的評価の相違について
高垣琉成
優秀研究賞
心拍変動を用いた女子ハンドボール選手のコンディション評価
加藤梨子
Yusuke SHIRAI
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