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概 要
一過性の増強作用を引き起こすレジスタンスプライミングについて,推奨される高重量および低重量(バリスティック)プロトコルの比較しました.SSCの要因が大きく関与するRJ指数は、どちらのプロトコルでも増強しました.しかし,その背景には違いがあり,プロトコルによって増強作用の機序が異なると推察されました.レジスタンスプライミングをスポーツ競技に活用する場合,求められる能力によってプロトコルを使い分けること推奨されました.
▷抄録 ▷本文
2021年度(論文)
山北彩加
運動強度の揺らぎが運動後の認知機能改善に及ぼす影響〜P300成分に着目して〜